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人生はプロレスだ

プロレスとはコミュニケーション力であり、他者との繋がりそのものだ。

相手を一方的に論破して「俺ってすごいだろ」的なことをアピールすることは プロレス的にはレベルの低い行為だ。

相手の個性、魅力、強さを引き出し、相手を引き立たせた上で 何より試合自体をエンターテイメントとして成立させることが重要である。

天才と呼ばれたプロレスラーは「俺はホウキ相手でもプロレスができる」と言った。

上司がパワハラだろうと

組織が腐っていようと

政治に問題があろうと

僕らが結果を出していくのは当たり前だ。

問題の責任を自分以外の他者のせいにしてはいけない。


プロレスでは何よりもエンターテイメントが重視される。

フィクションとかノンフィクションとか

それ自体はコンテンツの面白さに何の影響も与えない。

「これは実話なんですが…」なんて枕詞では

本質的な意味でコンテンツの価値が上がったりはしない。

真に重要なのは、説得力であり、面白さだ。

「面白さ」こそが最優先事項で

「正しさ」とか「効率」とか「新しさ」なんて比較するに値しない。

プロレスでは試合の勝ち負け自体はさほど問題にならない。

プロレスでは1回試合で負けたからといって

自分の評価が必ず下がるわけではない。

むしろ負けることで評価を上げることさえ出来る。

プロレスでは勝率は重視されない。

リスクを恐れて格下相手に勝ち星を稼いだって何の意味も持たない。

積極的に最強チャンピオンに挑戦していくべきだ。

人生に於いても、一試合一試合の勝敗や、

小さな失敗にこだわる必要は無い。

最も重要なのは、大局的に『最強』でいることだ。


プロレスは、ガチでもないし、ヤラセでもない。

同時に、ガチでもあり、ヤラセでもある。

プロレスとは

何だかよく解らないものを

何だかよく解らないまま、そのまま受け止めるという

その状態のことを示す。


何だかよく解らないものに対して

一方的な感情で黒であるか白であるかを判断することは本質ではない。


人生はプロレスだ。


5カウント以内なら

反則攻撃だろうと何でもアリだぜ。


Never Give Up!

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- 人生はプロレスだ - はじめに閲覧されるべきもの (via vhodnk)

(hsmtから)

3ヶ月前 722リアクション

tama5kake:

TBS RADIO 放送後記 第245回(2011年12月17日) (ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル)

4ヶ月前 4リアクション

takudeath:

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(funaba4から)

5ヶ月前 153リアクション

"ロードバイクに乗り始めて2ヶ月半。10人のうち9人は、1年以内に自転車乗りをやめてしまうのだという。どこへ行きたいという目標があるわけでもなく、参加したいレースがあるわけでもなく、ただひたすらに、自分にサイレントモチベーションを生ぜしめるテコの代わりとして、自転車を見ていた。スポーツジムに通って動かない自転車の上で8時間も漕ぎ続けられるだろうか? よく知った道を何十回も往復して100kmを走れるだろうか? そんなことは普通の人間には到底できない。が、しかし、床の上の自転車でなく、同じ場所の往復でなく、違う場所の風を浴びて、どこかに到着点らしきもの(それを満たすにはいくつかの要件があるけれどもそれはおくとして)、その目的地へ向かって、多かれ少なかれリスクのようなものを抱えつつ、行ってみる、そうすると、これがどういうわけか、できてしまう。100kmを走れてしまう。言葉にはできない、サイレントモチベーションが発生している瞬間だ。"

- 4つのサイクリングロードをつないで日本海へ - Blue-Periodさんの日記

6ヶ月前

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考えるヒット「ねぇ」

http://d.hatena.ne.jp/aerodynamik/20101125/p1

考えるヒット「不自然なガールナチュラルに恋して

http://d.hatena.ne.jp/aerodynamik/20100430/p1

考えるヒット「ワンルーム・ディスコ

http://d.hatena.ne.jp/aerodynamik/20090410/p1

考えるヒット「Dream Fighter

http://d.hatena.ne.jp/aerodynamik/20081211/p1

考えるヒット「Love The World

http://d.hatena.ne.jp/aerodynamik/20080825/p1

考えるヒット「ポリリズム

http://d.hatena.ne.jp/aerodynamik/20071116/p1

Perfume×近田春夫対談@TV Bros.

http://d.hatena.ne.jp/aerodynamik/20071219/p1

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- Perfume「スパイス」、「相当に技巧的だがとてもスッキリ」@週刊文春2011年11月24日号「考えるヒット」 - Aerodynamik - 航空力学

6ヶ月前 3リアクション

(hsmtから)

6ヶ月前 164リアクション

Drivelapse USA - 5 Minute Roadtrip Timelapse Around America (by DeFreesProductions)

6ヶ月前

"前田敦→「ザ!世界仰天ニュース」で1度も付き合った事がない宣言
渡辺→「akb5400sec」で二次元にしか興味がないと宣言
高橋→「Shibuya Deep A」で処女宣言
小嶋→「テレビジョン」で好きな子にチョコあげた事がない発言
柏木→「日刊スポーツ」で恋した事がない、365日追いかけられてもスキャンダル撮られる事はないと宣言
宮澤→ドラマでのキスがファーストキスだった宣言
松井珠→中京テレビの「PS」でデートすらした事がないとカムアウト
松井玲→「ボム」のインタビューで処女宣言
峯岸→「さんまのまんま」で「今まで彼氏がいたことないので、彼氏が居る喜びが分からない」と発言
指原→「浜ちゃんが!」で1回も付き合った事がない宣言
仲川→「FLASH、音の素」で初恋もまだと回答
多田→「音の素」で1度も付き合った事がない宣言+彼氏は45歳までOK宣言
島崎→公演で恋愛経験ない宣言
小森→AKBゲームのメイキングでキスした事すらないとカムアウト
藤江→ブログで交際経験0をカムアウト
片山→「ネ申テレビ」で初恋もまだとカムアウト
小林→ブログで交際経験0をカムアウト
田名部→ブログで処女宣言
向田→「MyoJo」で入学してから1度も男のコと会話をしたことがないとカムアウト
木本→「ボム」のインタビューで初恋もまだとカムアウト
大矢→握手会後に「ブログ」で初めて男の人の手を触ったとカムアウト"

- 【2ch】ニュー速クオリティ : AKB大島優子(23)「私なんてバージンなんだから!」処女宣言にオタ「うおおおおおお!!!!!」

7ヶ月前

"221 :名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/09/19(月) 00:30:54.57 ID:cHDaOYrH0

なあ、お前と飲むときはいつも白○屋だな。

一番最初、お前と飲んだときからそうだったよな。


俺が貧乏浪人生で、お前が月20万稼ぐフリーターだったとき、

おごってもらったのが白木屋だったな。


「俺は、毎晩こういうところで飲み歩いてるぜ。金が余ってしょーがねーから」

お前はそういって笑ってたっけな。


俺が大学出て入社して初任給22万だったとき、

お前は月30万稼ぐんだって胸を張っていたよな。


「毎晩残業で休みもないけど、金がすごいんだ」

「バイトの後輩どもにこうして奢ってやって、言うこと聞かせるんだ」


「社長の息子も、バイトまとめている俺に頭上がらないんだぜ」

そういうことを目を輝かせて語っていたのも、白○屋だったな。


あれから十年たって今、こうして、たまにお前と飲むときもやっぱり白○屋だ。

ここ何年か、こういう安い居酒屋に行くのはお前と一緒のときだけだ。


別に安い店が悪いというわけじゃないが、ここの酒は色付の汚水みたいなもんだ。

油の悪い、不衛生な料理は、毒を食っているような気がしてならない。


なあ、別に女が居る店でなくたっていい。

もう少し金を出せば、こんな残飯でなくって、本物の酒と食べ物を出す店を


いくらでも知っているはずの年齢じゃないのか、俺たちは?


でも、今のお前を見ると、お前がポケットから取り出す

くしゃくしゃの千円札三枚を見ると、


俺はどうしても「もっといい店行こうぜ」って言えなくなるんだ。

お前が前のバイトクビになったの聞いたよ。お前が体壊したのも知ってたよ。


新しく入ったバイト先で、一回りも歳の違う、

20代の若いフリーターの中に混じって、


使えない粗大ゴミ扱いされて、

それでも必死に卑屈になってバイト続けているのもわかってる。


だけど、もういいだろ。


十年前と同じ白木屋で、

十年前と同じ、努力もしない夢を語らないでくれ。


そんなのは、隣の席で

浮かれているガキどもだけに許されるなぐさめなんだよ。
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- 名作コピペ貼ってけ:【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)

(hsmtから)

8ヶ月前 89リアクション

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都市で生き残るための武器

チネリに反逆した息子。ブートレッグ。

都市生活者にとって、最も危険な敵は自動車である。
自動車は最も人間を殺戮する獰猛な存在だ。
そんな危険な路上にあって。敵と戦う為には武器が必要である。
ブートレッグは、”自転車”を”都市で生き残るための武器”と再定義する。

“ラッツ”とは、都市の最下層にいる存在。都市の路地を駆け抜ける存在。
自動車と自動車の間をすり抜けていく存在。

“チネリ”とは、”典型的な自転車”の象徴である。
典型的な自転車とは、綺麗なカラーリングでキラキラピカピカしていて、
フレームのダウンチューブに大きくブランド名が記してあり、非常に目立つ。

ブートレッグは、マットブラックな姿で存在し、一見ブランド名もわからない。
ブートレッグは。自転車そのものはカッコイイ物であればいいと考える。
ブートレッグは、目立つべき、栄えるべきは、自転車に乗っている人そのもの
であるべきだと考える。

Are You Ready Bootleggers?   

(Cinelliカタログより抜粋)

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- F.I.G bike: CINELLI BOOTLEG 2011

8ヶ月前